2006年10月
2006年10月30日
私が幹事☆
最高の2日間を過ごしてきました
みんなの日ごろの行いがよいおかげで(?)天候に恵まれ、軽井沢は紅葉が見頃をむかえていてとても景色がよかったです
今回幹事を勝手にやり始め、すべて私の思うように計画をし、2ヶ月かけて準備してきました。その計画を実行すべく、旅行中は12人ご一行のみんなに「時間厳守
集団行動
」と口うるさく言い続け、すべて幹事の思うまま
それでもみんな楽しんでくれたようで安心満足
幹事って楽しい
今もライフセービングの最前線で頑張っている人、今は別のところで頑張っている人、それぞれの道を進んでいるけれど、いつまでもこうして集まって笑って騒げる仲間でいたいものです
今シーズンの疲れを思いっきり癒せた旅行となりました
それもこれもみんな最高の仲間達のおかげ
みんな本当にありがとー
2006年10月27日
楽しいぃ〜♪
ここ知ってますか?アメリカから来日したスーパーマーケット「コストコ」売っているものがとにかく大きい!多い!やりすぎ!
でも行きつけで何かと利用しています。以前書いたコントレックスもここで大量買いしてます。大量でしか買えないのだけど、大量だから1個の値段は安いのです。
そんなコストコで今日はおもいっきり買い物しました。買った物は肉、パン、おかし、アルコールなどなど・・・。いつも水とシリアルしか買わないから、色々買えるのが楽しくて楽しくて♪私も乗れるくらい大きいカートが、いっぱいになっていくのが楽しい楽しい♪♪
なぜこんなに買い物をしたかというと、明日から1泊で同年代のライフセービング仲間達とキャンプに行ってきます。幹事は私。張り切って準備してきたので、楽しくなるといいな〜。
2006年10月23日
終わったー!!
行ってきました
スーパーシリーズ海救in大竹。本来ならば9月に終わっていたはずのレース。もう10月後半。寒さにビビッていたのですが、天気も悪くなく、風もなく、水着でいけました
やる気がでない
とかいいつつ、その場になるとやっぱり負けず嫌いを発揮してしまう私。ちゃっかり頑張って、アイアンウーマン2レースとも1位を勝ち取りました
そんでもって、「ライフセービングスーパーシリーズ海救」アイアンウーマン
総合優勝
です
副賞としてオーストラリアへの航空券ゲット
そして、今シーズンこれで終了。これからちょっとゆっくり今シーズンを振り返り、来シーズンにむけてまた前進していこうと思います
今シーズン、多大なるご声援ありがとうございました。今後もまたよろしくお願いします。
2006年10月20日
2006年10月16日
銚子トライアスロン
昨日、銚子で行われたトライアスロンの大会のスイムパートのガードをしてきました。ガードは全く気の抜けない怒涛の1時間でしたが、なんとか無事に無事故で終えることができました。
そしてバイク・ランを楽しく観戦しました。いつも一緒に練習している稲毛ITCの会員さんも参加していたので、はりきって応援もしました♪そして、やっぱりトライアスリート凄い!ハンパない!!一般のレースではみなさんあんなに過酷なレースをすごく楽しそうな顔をしてるし、エリート選手はものすごいスピードだし、ほんとに尊敬してしまします。
ちなみに、稲毛で一緒に練習しているエリート女子の中西真知子選手が2位、上田藍選手が3位、エリート男子の山本淳一選手が2位でした。来週の日本選手権も頑張ってくださいね〜(^−^)/
2006年10月10日
2006年10月09日
2連覇達成!!
全日本選手権2日目。アイアンウーマンの準決勝→決勝とおこないました。
結果は、
優勝
2連覇達成
ボード→スイム→スキーという順番で、最初のボードでちょっとでも前へ出ようという作戦で挑んだものの、いきなりのアクシデント
沖にあるブイにボードがひっかかってしまい、2番手でブイに到着したのに大きくタイムロス。浜にあがった時には6,7番手
前の集団はもう次のスイムに入ろうというところでした。ここであまりの差にあきらめそうになりました。
でも、周りの「追いつけるぞ
」という応援がたくさん聞こえ、あきらめるわけにはいかない
と思い、巻き返しをはかりました。
そこからは自分でもあまり覚えていないくらい集中していました。とにかく前を前を目指し、スイムであがった時には2番手になり、トップの選手も波次第では追いつける、というところまでつまっていました。
そして最後のスキー。ちょっとづつ前の選手に詰め寄り、最後のほんの小さな波に二人とも乗りました。お互いのスキーがかなり近づいてしまいバランスも取れない中、競っていた選手が横転。私は何とか踏ん張り、スキーを降りて最後の渾身のラン。そのままゴール
最後はガッツポーズとともに雄叫びもあげてしまいました
最後まであきらめずレースができたのも、本当にたくさんの人が応援してくれたからだと思います。本当に嬉しく思います
ありがとうございました
また、今回オープン参加としてオーストラリアから2006年全豪アイアンウーマンチャンピオンが参加していました。全豪チャンピオンは世界一といっても過言ではありません。そのオージー選手とはかなりの差を見せつけられました。日本で一番になったとはいえ、世界にはまだまだ自分より上の選手がたくさんいます。そこに食い込んでいけるようまだまだ上を目指していこうと思います









